【定番タイ ブランチコース】を追加します!

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【定番タイ ブランチコース】を追加します!

レギュラーコースとしてタイ料理はもともとご案内していたのですが、せっかくなのでブランチコースを作ることにしました。

定番の人気メニューを学べるようにラインナップを決定しました。お家で作れると来客時やパーティーの時にもワンランク上のおもてなしにつながります。

毎月第3火曜日の11時から14時までの月1回レッスンです。

カオマンガイ

  • 11月17日 グリーンカレー + フルーツサラダ
  • 12月15日 ガパオ炒め + ココナッツミルクのチキンスープ
  • 1月19日  トムヤムクン + ジャスミンライス + トートマン(タイ風さつま揚げ)
  • 2月16日 カオマンガイ + ヤムウンセン
  • 3月15日 ソムタム + ガイヤーン + カオニャオ(もち米)
  • 4月19日 マッサマンカレー + きのこと鶏肉のラープ

上記のほかに、

  • ウェルカムドリンク
  • タイスイーツ
  • ドリンク      がつきます。

各回単発申し込みは5,500円、前納ですと1回あたり5,000円です。

1回目のお申し込み後、コース受講へのご変更も承ります。

#タイ定番ブランチコースはこちらから!

【タイ式ヨガ・ルーシーダットンレッスン】

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【タイ式ヨガ・ルーシーダットン】

昨夜は、体験レッスンにお申込みいただいたお客様を対象にルーシーダットンのレッスンを咲起先生 のレクチャーで行いました。

Pont D'orルーシーダットンレッスン

まだ日本では多くの方に知られていないルーシーダットンは、初心者コースで始まりました。

Pont D'orルーシーダットン①

座ってするポーズから、立ってするポーズまで様々なのですが、すべて「●●する仙人」というのがポーズ名になっているそうです。

ルーシーダットン②

インドの立木のポーズに似ているものもありました。バランス感覚や姿勢を矯正するポーズです。

ルーシーダットンは派手には動きません。でも、とにかくやっているとじわじわきつい。。。じわじわぽかぽか身体が熱くなり、血行良好になっていきます。

ルーシーダットン③

自己整体といって、自分の身体の歪みや不調を自ら直す・整えるスキルを身に付けるのがルーシーダットン。

ケガもなく、マスターするとご自宅でもできるようになりますので、ぜひオススメです。

ルーシーダットン

ご参加くださったお客様のこと5

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Pont D’or(ポンドール)に集っていただいたお客様を少しずつ紹介しています。毎回とても新鮮で、新たな出会いに発見や驚きがあります。

〈A.Fさん〉

ベトナム料理がお好きで、料理教室を探されていたところに、Pont D’or(ポンドール)を見つけてくださったそうです。レモングラスを使った料理などもお好きで、ご自宅でハーブを育てられていたこともあるとの事。お話ししていて、穏やかさと凛とした感覚に魅了されてしまいます。見た目や繊細さを求めるベトナム料理がお好きなのもとても納得しました。ご参加いただきありがとうございました。

〈J.Nさん〉

なんとわたしの同じ誕生日のお客様で、それだけで勝手にうれしくなってしまいました。お料理がお好きで、ホームパーティーでお客様に振る舞う機会もおありとのお話を伺いました。ご自分や家族のためというのももちろんなのですが、ご友人やお招きされる方へのおもてなし料理を身に付けることは、とても素敵なことだなとお話を伺って感じていました。今回レッスンした生春巻きもぜひおもてなしにご披露ください。ご参加ありがとうございました。

〈E.Sさん〉

ご家族の方とご一緒にご参加していただきました。旦那様はあまり辛い物がお好きではないそうで、ご自宅ではあまりお召し上がりにならないとのお話し伺いました。女性は世代問わず辛い物が好きなのがとても面白い特徴だと感じました。レッスンで作ったフォーのスープを気に入っていただいたのがとても印象的です。透き通っていて、素材の味が混ざり合っていて、それでいてすっきりしている。ご参加いただきありがとうございました。

【世界のカレーコースのコースお申込みについて】

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【世界のカレーコースについてのご質問】

世界のカレーコースが来月よりスタートします。カレー好きの方必見です!

お申込みいただいたお客様よりいただいたご質問がございましたので改めてご説明いたします。

Q1:第1回目「インド」カレーのレッスンを受けてみてから
コース受講にするのもアリですか?

A:もちろんOKです。
カレーコースは体験レッスンがございませんので、一度ご参加していただいてからで大丈夫です。
その際、コース料金で再計算いたします。

 

Q2:食べきれなかった場合、お持ち帰りはできますか?

A:生ものはご遠慮いただいておりますが、タッパーなどをご持参いただきお持ち帰りいただくことは可能です。
お持ち帰りいただいてからも必ず再加熱してお召し上がりください。(推奨は致しません)

より分かり易いサイト作りに努めてまいります。

ご参加くださったお客様のこと4

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Pont D’or(ポンドール)に集っていただいたお客様を少しずつ紹介しています。毎回とても新鮮で、新たな出会いに発見や驚きがあります。

〈K.Oさん〉

学校で調理補助のお仕事のキャリアがあるお客様。もともと食べることや料理をすることがとってもお好きなのだそうです。レッスン中もきれいな包丁さばきに見入ってしまいました。タイ料理のモモコ先生とお母さまが同郷という偶然もありました。東京という広い街の中で同郷の方と出会うタイミング。ポンドールというサロンの中で出会う偶然。とても不思議でした。本当にたまたま見つけていただいた当社サイト。「気になったので・・・」とおっしゃっていただき、とても嬉しい気持ちになりました。ご参加ありがとうございました。

〈M.Fさん〉

知人の方のご参加は珍しくないのですが、わたしの知人の方は初めてご参加いただきました。直接ご連絡ではなく、きちんと当社サイトからご予約いただいていたので、知人の方かどうか不安で当日までドキドキしていました。経理系のお仕事をされていらっしゃるお客様。とても女性らしく、どこか儚さをかんじさせるオーラは、見習いたくなりました。というか羨ましいです。次の日がとても早起きにも関わらずお申込みいただきとても感謝です!またヨガでお会いできるのを楽しみにしております。

〈K.Gさん〉

モモコ先生のご友人の方がご参加されました。もう何度もモモコ先生からタイ料理を習ってらっしゃるそうで、とてもタイ料理がお好きな方です。とても柔らかく、きめ細やかなご配慮をしていただき恐縮と共に見習うべきことをたくさん教えていただきました。「料理教室は、友達と会う時にとってもいいと思う」とおっしゃっていただき、とても嬉しい気持ちでした。お忙しいとは思いますが、またお会いできるのを楽しみにしております。ご参加ありがとうございました。

 

【パクチー・レモングラス観察日記】#土に植えてみた1日目

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【観察日記】1日目。

種が届いたので、この勢いのまま、どうにか種まきをしてしまいたい!と思い、昨夜、Pont D’or(ポンドール)から歩いて行けるダイソー に

行ってきました。鉢やら土なども全部そろっていて感動しました!

毎日、いつ行っても外国人観光客の爆買いで大混雑のダイソーには何でもありました。

物件を決めるとき、まだ夏前だったのですが、とてもとても日当たりが良いのも気に入ったポイントだった今のサロン。

ということで、日当たりを好むハーブたちにはもってこいの環境であることを信じて!

パクチーとレモングラスの鉢植え

さて、1日目なので、、やっと土に埋まったって感じです・・・何日かかるのか・・・・そもそも芽が出るのか・・・・

でもダメ元なのであまり期待せずに、観察していきます。

1日しか経ってないのに、すでにどっちがどっちだったか忘れました・・・芽が出るまでほっておこう・・・

【パクチー・レモングラス観察日記】#まずは購入

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【観察日記】0日目。

パクチーとレモングラスの種を購入してみました。ていうか、レモングラスの種って・・・たんぽぽの綿毛の一部みたい・・・・

でも30粒って書いてあるので30粒分植えれるみたいです。

レモングラスとパクチーの種

10月のこの時期はいわゆる秋蒔きになるそうです。最近ちょっとずつ冬に近付いてて寒くなってきているので若干不安ですが・・・・

ダメ元で植えてみます。そして観察日記つけてみます。

ベトナムのハーブも同時進行で植えたいと思っているので、そちらもスタートしたら観察日記を始めます。

0日目の今日は、種を購入し、Amazonさんから届いたってところ。まだ揃えないといけないですね、土とか、もろもろ。。。。

なるべく早く1日目になるように、準備していきたいと思います!

【中近東アフリカチャリティーバザーにお邪魔しました】

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【中近東アフリカチャリティーバザーにお邪魔しました!】

”アフリカと中東の女性と子どものために”をテーマに2年に1度開催されているこのチャリティーバザー。

中東とアフリカの大使館や婦人会の方手作りのお料理や民芸品が並びます。

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前職の国産車メーカーにいたとき、実はCIS・中近東・アフリカ営業部というところに在籍して、アシスタント業務を日々こなしていました。ナショナルデーやパーティーのご連絡は各大使館から頻繁に届いていましたが、いつも招待状の返信は「欠席」。忙しくて誰もいける様な状況ではありませんでした。

来月開講する世界のカレーコース を担当してくださる酒井先生はもともと、バンコクの日本大使館に駐在されていました。そのため、大使館や駐在員の方とのお知り合いが多く、今回誘っていただきました。酒井先生とお話ししていたら、サンコンさんがちょうどいらしたので、サンコンさんと酒井先生をパシャリ。サンコンさん、とっても穏やかでした。

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食事の写真がなくて残念ですが、中近東もアフリカもとっても美味しそうなご飯が並んでいました。Pont D’or(ポンドール)の対象とするアジアとはまた違った食文化で魅力的でした。ビジネスで関わり、その国を豊かにしていくこともとても大切です。でもそれ以前に、それぞれの国がどんな文化を築いていて、どんな風習や慣習があって、どんな食事をして暮らしているのだろう・・・そんなことに興味を持ってみることから始めていいのだと思います。

「美味しい食事を共にすることで、仲良くなっていける」そう信じてこれからも取り組んでいきます。

Pont D’or Philosophyについて

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Pont D’or Philosophy・・・・

事業を立ち上げる前からたくさんの方に事業の話を聞いていただいてきました。

好意的な印象を持ってくださる方はとても少なく、なかなか理解をしていただくことができませんでした。                                     それでもやってみようと思えたのは、自分に後悔をしたくなかったということと、自分を信じたいという僅かな想いと、応援しますと言ってくださる周りの方がいらっしゃったので一歩踏み出せたのだと思います。

立ち上げてからもたくさんの方に支えていただいていることを日々感じ、感謝の思いでいっぱいです。事業をきちんと推進していくことが最大の恩返しと考え、今は邁進していくことを最優先にしています。

そして、名もないPont D’orを検索し、見つけ、興味を持ってくださるお客様に、月並みではありますが、楽しんでいただく、来てよかったと感じていただくことが一番の目的です。ゼロからスタートし、まだまだ至らぬところがありますが、出来るだけスピーディーに対応をしていきます。

Pont D’or Philosophy

 

ご参加くださったお客様のこと3

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Pont D’or(ポンドール)に集っていただいたお客様を少しずつ紹介しています。

〈K.Yさん〉

お仕事がお忙しいのだと思うのですが、お申し込みが一度キャンセルになってしまったにもかかわらず、リスケしてご友人と参加していただきました。お話ししている中で素敵だなと感じたのは「食べるもので自分が作られていくから、食べるものにはこだわりたいのです」というお話です。本当にそう思いました。ヨガもされている本当に素敵女子さんです。

〈Y.Sさん〉

ご友人の方とご参加いただきました。お話を伺うと、最初にPont D’orを見つけてくださって、お話を持ち掛けてくださったということにとてもうれしくなりました。メールをいただいた時もお料理熱が高まりましたととても素敵なお話しをしていただきました。トア先生とも仲良くなっていただいて何よりです。ありがとうございました。

〈A.Kさん〉

いつもより人数多めのレッスンの中で、デザートを担当していただいていました!もう少しお話ししたかったなととても残念ですが、サイトもご覧いただいていたことがとてもうれしくなりました。タイ式ヨガもご参加していただけることになったので、またお会いできることを楽しみにしています。

〈H.Aさん〉

ベトナム料理体験レッスンを受講される前にタイ料理の体験レッスンもお申込みいただいてW受講していただくことになっています。息子さんが大のフォー好きとお話しされていらしゃいました。ご自宅でもぜひ作ってみていただけると嬉しいです。タイ料理も麺料理になりますが、また全然異なるおいしさなので、楽しんでいただけたらと思います。

〈K.Yさん〉

ご友人の方のご紹介でいらしていただきました。Pont D’orのビルにエレベーターがなく本当に申し訳ございません。食材についてもエスニックについても様々な知識がおありのK.Yさん。いかがでしたでしょうか。和食や家庭料理とはやはり一味も二味も異なるエスニック料理ですが、それぞれに深みあるなぁとこちらが学ばせていただきました。ありがとうございました。